サッカー日本代表の年棒ランキングと題しまして、
現在アジアカップで戦っている日本代表のレギュラーを中心に、
年棒ランキングを調べてみました。
あいかわらず、下世話な記事ですがその点お赦しください。

ということで、ランキングはランキングなんですが、
全選手を調べたわけではないので、その点も申し訳ないです。

まずは第一位。
もうビックリの内田篤人。
年棒2億1500万円。
シャルケ04への移籍で大幅アップしたことは、記憶に新しいかもしれません。
ただ一位が内田というのも変な感じがするんだけどね。。

2位が、長谷部誠で2億円。
まぁワールドカップの時もキャプテンだったし、
海外も永井ので順当か?
同じく海外でプレーする本田圭佑が3位で、
1億7千万円。
4位には、日本ではほぼ最高年棒の、
遠藤保仁が1億1千万円でランクイン。

続いて松井大輔が1億800万円で5位。

やはりこうやってみると海外の選手のほうが、
かなり年棒はお高くなっているみたいですね。

ちなみに海外といえば今活躍中の香川真司は、
8000万円とまぁすごいといえばすごいんですが、
もし次移籍するときになったら、
いっきに跳ね上がるかもしれませんね。

アジアカップ日本代表はイマイチの調子ですし、
協会ともお金の件でもめているみたいですね。
お金はやっぱり物差しだから、
もらうものもはきっちりもらったほうがいいと思います。