マットマートンの年棒っていくら?
ってことで調べてみることにしました。

今年絶好調の阪神において、その理由として
マットマートンの存在は欠かせないですよね?
赤毛のマット(私がつけました)こと
マットマートンについて今日は書いていきますね。

春季キャンプ中、酷評していた評論家達も、
「活躍できると思っていた」
と相変わらずのダメ解説をやってますが、
阪神=ダメ外人
バースがチームを去って以来、
長年そのレッテルを貼られていた阪神タイガースですが、
それを払拭して余りあるのがマットマートンなんです。
まずは経歴を調べてみました。

名前:マット・マートン
本名:Matthew Henry Murton
出身地:フロリダ州フォートローダーデール USA
身長:185cm
体重:100kg
血液型:不明(調べてみてものってないのですよ。)
出身大学:ジョージア工科大学
所属チーム:
ボストンレッドソックス
シカゴカブス
オークランドアスレチックス
コロラドロッキーズ
阪神タイガース

血液型不明って。
よくわからなかったんですが、経歴を調べていて特に感じたことは、
メジャーリーグ入りはドラフト1巡目で指名されるという
期待度のなかなか高い選手だったみたいですね。
チームを渡り歩き、途中メジャーでも活躍していたようですが、
なかなか運にも恵まれず、最近ではマイナー暮らしがつづいていたようです。

さて、今日の本題であるマットマートンの年棒なんですが、
なんと驚きの1億円!(安いと個人的には思います。)
2年契約で、契約金は5,000万円と個人的にはいい買い物の気がしますね。
あれだけ能力が高くて、なんといっても日本の野球と合ってる。

マートンを見ていると、シーツを何故か思い出します。
シーツも日本向きの選手だったしね。
今年はマートンとブラゼルという外国人もなかなか充実している阪神。
わたくしやはり、アンチ巨人ですから、
是非とも頑張って頂きたいですね。

そんなマートンのグッズが販売されてないかな??と調べていたんですが、
阪神タイガースのグッズって本当に色々ある。
ちょっと面白いものがあったんで最後に紹介しておきますね。

 これ、ただのズボンじゃなくてニッカボッカなんですね。
コレ着て工事してるオッサンを建設現場で見かけたら爆笑するわな。
本当に売れてるの?って感じなんですが、
レビュー
を見てみると、流石にファンが買うらしく、
軒並み評価が高いんですね。
いやー本当に買う人いるんだ。。