モニタとキーボードについて
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普通にタイピングしていたら、ディスプレイがぐらぐらするのは気にならないのかもしれない。

どれくらいタイピングするかにもよるだろうし、それは人任せなところがあります。

静かにタイピングすれば揺れないのかもしれない。
ホームポジションにキープしたままタイピングするとそんなに揺れは気にせずに済むような気がする。

それからパソコンに向かう時の姿勢。
知らない内に猫背になっている可能性があるかもしれない。

静かにタイピングすればそんなに問題正しい姿勢で座っているような気がするときも実は背筋が曲がっているというか、椅子の端っこに腰がついていないという可能性も考えられる。

あまりタイピングしないのであれば関係ないのだろうが、
その辺りも少し気にしていくべきであろうと考えられる。

文字を打つ事、書く事を習慣化する事が大事。
今のキーボードはやはり横に小さいような気がしているので、
しばらく使ってみて、やっぱり別のものの方が良いように感じるかもしれない。

連続してタイピングしていると、何か右手が痛くなってくるような気がする。
これは、内側に腕が持っていかれているせいでこのようになっていると思われる。

試しに会い方のキーボードを使ってみよう。

キーボードの選び方に関して、
右手はエンターキー・バックスペースキーなどの右手の更に右のキーを打つことが多いため、動きが大きい。

なので、その辺りが足かせになっているのかもしれない。

今モニタの高さをあげてみると、やはりタイピングがしやすくなった。

文章を打つ際には、ある程度長めの文章をタイピングすると、
ソフト的には下の方に文字が表示される事になる。

その為モニタへの視点は当然下側の方ばかりに集まる事になるので、
モニタの調整の仕方としては下の方に合わせるのが良いような気がする。

それからいままで無関心だったが、例えばメモアプリの場合、左寄りで文字が表示される為、ウィンドウを真ん中の方に持っていく事でより快適にタイピングが出来るように思う。

それから文字を書く際には、他のウィンドウをすべて閉じて書いた方が集中力が高まる気がする。

これは無意識に例えばサブモニタに表示されているものに気がとられているためだと思われる。

これは無意識を利用する際にも使える事で、別に読んでいなくても自分の視界に入る範囲に何かを書いた紙(例えば目標等)が貼って有れば無意識のうちに認識が行われ、それにより頭に刷り込まれる可能性が高くなるように思う。